三軒茶屋『シバカリーワラ』山登伸介シェフに学ぶ
インド人シェフと作る『ポークビンダルー&キャベツと干しエビのフーガス他』
ポークビンダルー
ポークビンダルー
キャベツと干しエビのフーガス
チャパティ
三軒茶屋の路地裏にあるカレー店『シバカリーワラ』山登伸介シェフがHAPPYCOOKING7回目の登場!!
今回もお店のインド人シェフをお連れいただき、
「ポークビンダルー」と「キャベツと干しエビのフーガス」、さらに「チャパティ」も教えていただきますのでお楽しみに♪今回も一人ひと鍋カレーを作ります。
「ポークビンダルー」は、山登シェフも好きな西インド、ゴア州発祥のスパイシーなカレー料理です。ポルトガルの影響を受けたインド料理の一つで、豚肉(ポーク)を酢とスパイスで味付けした、酸味と辛味が特徴のカレーです。
「キャベツと干しエビのフーガス」は、ポークビンダルーと同じゴア地方のスタイルで仕上げたキャベツとココナッツの炒め物。干しエビを加えてグッと味わい深く仕上げます。
「チャパティ」は、主に北インドで日常的に食べられている全粒粉を使った無発酵のフラットブレッド。
「スパイスカレー初心者だけどどうしょう?」そんな心配は無用です。
今回も楽しみながら、皆で作っていきましょう!!
※写真はイメージです。予めご了承ください。
講 師
シバカリーワラ 店主
山登 伸介
インドを旅した際、インド料理の面白さに目覚め、独学で作り始める。銀座「グルガオン」で働いた後に、カレー屋台シバカリーワラをオープン。オフィス街でのランチ販売やイベントのケータリング、不定期で開催するカレー教室、などの活動を行い、2013年1月、三軒茶屋に「シバカリーワラ」オープン。インドには定期的に赴き、食べ歩きや料理教室に参加するなどして、知識と経験を重ねている。という建前のもとに、のんび~りインドを旅するのが趣味。特に好きな場所はリシケシュとゴア。
レッスン当日の情報
持ち物
あり
エプロン、筆記用具、ハンドタオル ※お持ち帰りをされる場合保存袋・容器・保冷剤はご持参ください。